書庫のどん詰まり

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zoom RSS アンドロ羊

<<   作成日時 : 2005/06/01 21:19   >>

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って、なんでも略すんじゃない!と叱られそうですが。
アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」この題名は長いでしょ?
ついつい短くしたくなってくる。

この題名は絶妙です。
作品も傑作です。

でも、映画「ブレードランナー」の評判は、監督が手を入れれば入れるほどに下がっているんですよね。
一番初めが一番勢いがあっていいということでしょうか。
公開当時(1983年?84年?)は、それはそれは話題になっていました。
ちょうど時代のうねりに乗ったのですね。

あ、原作、原作。
小説はフィリップ・K・ディックにより1968年に書かれました。
翻訳は浅倉久志。
未読の方はぜひ。

映画のレプリカントは綺麗だった。。。
アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229))

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▼ アンドロイドは電気羊の夢を見るか? / フィリップ・K・ディック ▲
言わずとしれた、フィリップ・K・ディック(PKD)の代表作。 映画『ブレードランナー』でご存じの方も、きっと多かろうと思います。 ...続きを見る
グッドトリップ
2005/07/18 01:31
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